マイクロソフトオフィススペシャリスト(mos)の試験時間と問題数

マイクロソフトオフィススペシャリスト(mos)の試験時間と問題数

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マイクロソフトオフィススペシャリスト(mos)の試験時間と問題数

試験時間は各科目50分間

 

マイクロソフトオフィススペシャリスト(mos)の制限時間は、いずれも50分間です。

 

出題数は、科目、バージョンによって、若干の違いがありますが、15問から45問程度となっています。

 

科目、バージョン毎の正確な情報は、マイクロソフトオフィススペシャリスト(mos)の公式サイトで確認しておくと安心です。

 

すべての問題の回答が終了した時点で、合否結果がパソコンの画面上に表示される仕組みになっています。試験時間内に早く、すべての問題に解答し終わった場合でも、その時点で、合否結果が表示されることになります。

 

制限時間がありますので、時間内にできる限り多くの問題に解答しなければなりません。

 

分からない問題がある場合には、「スキップ」ボタンを利用します。

 

「スキップ」ボタンをクリックした問題は、すべての回答が終わった時点で、順番に出てきますが、「次へ」ボタンをクリックした場合は、二度とその問題へ戻ることはできません。

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MOSの試験内容
マイクロソフトオフィススペシャリスト(mos)の試験は、すべて、パソコンを使っての実技試験となります。
MOSの試験範囲
マイクロソフトオフィススペシャリスト(mos)の試験には、種類、バージョン、レベルに応じて、それぞれ試験範囲が設定されています。
合格点と合格率
マイクロソフトオフィススペシャリスト(mos)の合格点は、科目によって異なり、科目によっては、当てはまらない場合もありますが、1000点満点で、550点〜850点、試験問題の更新毎に合格点が異なるとされています。
申し込み方法
マイクロソフトオフィススペシャリスト(mos)は、全国一斉試験と随時試験の二種類で、受験方法が異なります。
申し込み後のキャンセル・変更について
マイクロソフトオフィススペシャリスト(mos)の受験は、申し込み後に試験日、科目、バージョンのキャンセルや変更、特に個人的な理由による場合の対応は、一切認められておらず、返金にも応じることはできません。
受験料金
マイクロソフトオフィススペシャリスト(mos)の受験料は、科目、レベルに応じて、若干異なってはいるものの、おおよそ10,000円から12,500円の間で設定されています。
再受験について
受験前には、あまり考えたくはありませんが、万が一、マイクロソフトオフィススペシャリスト(mos)の試験が不合格であった場合はどのようにすればいいのでしょう。

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